以前に、リニューアルした酒屋『酒さえき』で角打ちしてきたのを記事にしました。

前回訪れたときにリクエストしたお酒が入荷している、と聞いたので、さっそく行ってきました〜。

『酒 さえき』 の店内はこんな感じ↓
棚には、モルトウイスキーや、焼酎、日本酒などが置いてあります。

まずは、くにたちわいん、からスタート!↓
ハーフサイズのボトルで、飲みやすいサイズ感です!

サク〜ッと、飲み終わりましたので、そろそろ......

前回店主さんにお願いしていた酒を、

いっただっきまぁ〜っす!

そのお酒とは......。

シャンパンさんですっ!↓
みんな知っている、

モエ・エ・シャンドン(モエシャン)です↓
初秋の午後のシャンパンは......

喉越し良すぎて、

あっちゅー間に、胃の中におさまっちゃいましたぁ!

というわけで、2本目↓
我らが愛しき「Tribaut Brut Origine(トリボー・ブリュット・オリジン)」ちゃんです!

柑橘系の爽やかな余韻が、たまりませんっっ!

そんなこんなしている間に、店内は、角打ち人口上昇していました〜。

こんな感じ↓
みなさん、思い思いのお酒を手に、会話も、お酒も弾みます!

ノリノリ度が、さらにアガッてまいりましたので、

ここいらで、3本目シャンパンに突入!↓
「Tribaut Blanc de Chardonnay(トリボー・ブラン・ド・シャルドネ)」さん。

店内にいるみんなで、ワイシャンしちゃいます!(ワイワイ、シャンパンの略称です......はい、勝手にそう呼んでます。)

見てくださいっ↓
グラスの底から立ちのぼる、美しい泡......。

角打ちしてたら、

偶然出会ったいーくに読者さんとの会話ができたり、

地域の人との、新しい繋がりができたり、

角打ちって、角打ちって......

ホントに、打ちとける!

ここで、角打ち初心者の方のために、

角打ちの仕方を説明しちゃいます↓

1.『酒 さえき』に来店する。(水曜日はお休みです!)ここ重要です!他の酒屋さんですと、角打ちできないところもありますので注意が必要です。

2.店内で好きなお酒を選ぶ。吟味して、なるたけ好きなお酒を選びましょう。

3.レジでお金を払い、店員さんに「角打ちしたいです!」と告げる。飲むのが先、ではなく、支払いが先です!

超カンタ〜ン!

このスリーステップをこなせば、あなたも今日から角打ち名人!

『酒 さえき』の場所はこちら↓
国立駅の南口を出て、富士見通りをまっすぐ14分ほど歩いていき、国立音楽大学附属中学校・高等学校を過ぎると、右手側に見えてきます。

反対側↓
ずーっとまっすぐ行くと、国立駅南口のロータリーに出ます。

地図はこちら↓


住所は、国立市西1丁目12-26です。

 

酒さえき
●ジャンル
酒屋
●営業時間
10:00~20:00
●定休日
水曜日
●電話番号
042-576-1234
※お問い合わせの際は「いいね!国立」を見たとぜひぜひお伝えください!!
●所在地
東京都国立市西2-12-26
●関連リンク
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※この情報は記事公開時点のものです。

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